2024年1月7日(日曜日) 神栖市文化センターにて、20歳になった人たちの新たな門出を祝う「はたちのつどい」がおこなわれました。
式典会場は華やかな振袖や凛々しいスーツに身を包んだ若者たちで賑わいました。
カミスミカでは、式典に参加された皆さんにインタビューをおこないました。
子どもの頃に遊んだ場所や、神栖の良さを教えてください
「二十歳の抱負」を教えてください
神栖市を漢字1字であらわすと?

「楽」
楽しいの「楽」です。子供の頃に友達と遊んだことも、部活で仲間と汗を流した青春の日々も、今振り返るとみんな楽しかったなと思います。

「愛」
みんな挨拶をして、知らない人でも仲良くなれる。愛がいっぱいあふれている街だと思うので「愛」にしました。

「笑」
たくさんの笑顔。中学の頃に友達とやんちゃして、そのたびに先生に怒られていたけど、そういう日々も楽しくてよく笑っていました。

「魚」
川と海に囲まれて、波崎には漁港もある。だから神栖と言えば「魚」です。好きな魚?う~ん・・・サバかな?

「自」
自分の「自」です。自分が育った神栖市は、自分自身を理解することができる場所。あと自然の「自」でもあります。

「野」
野菜の「野」です。神栖の野菜と言えばピーマン!母の作るピーマンの肉詰めが好きです。
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